【春日部】昨日の雪で雨漏り発生!?三が日最終日にチェックすべき屋根の危険信号🚥
皆さん新年あけましておめでとうございます!地域密着!地元春日部市で一級塗装技能士と一級壁装技能士が在籍する外壁塗装&小工事リフォーム専門店のリフォームのシンミです!

穏やかなお正月になるかと思いきや、昨日1月2日はまさかの**「雪」**となりましたね。
今朝、起きて外を見て「屋根や外壁は大丈夫かな…」と不安を感じた方も多いのではないでしょうか。
実は、大雨の日よりも「雪の日(雪解け時)」の方が、雨漏りのリスクが格段に高いことをご存知ですか?
三が日最終日の本日、仕事始めを安心して迎えるために、今すぐチェックしてほしいポイントをお伝えします。
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目次
なぜ「昨日の雪」が雨漏りを引き起こすのか?
「雨で漏れていないから大丈夫」と油断は禁物です。雪解け水には、雨とは違う怖さがあります。
1. 「すが漏れ」による逆流
屋根に積もった雪が室内の熱で溶け、軒先で再び凍って「氷の壁」を作ります。逃げ場を失った水が、普段の雨では入り込まない屋根の隙間から、お家の中へ逆流してくるのです。
2. じわじわ続く「浸水」
雨はすぐに流れ落ちますが、雪は長時間屋根に留まります。劣化した防水シートや小さなひび割れに、長時間じわじわと水が当たり続けることで、内部へ浸透しやすくなります。
【本日チェック!】屋根・外壁の3つの危険信号
三が日最終日、お出かけ前やお掃除のついでに、地上からお家を一周チェックしてみてください。
※雪で滑りやすいため、絶対に屋根には登らないでください!
• ① 軒先の「つらら」や不自然な濡れ方
特定の場所だけ大きなつららができていたり、軒天(屋根の裏側)にシミができていたら、そこから水が回っている可能性があります。
• ② 雨樋(あまどい)のゆがみ・垂れ下がり
雪の重みで雨樋が曲がってしまうことがあります。春日部市の古い住宅では、これが原因で溢れた水が外壁を直接濡らし、二次被害に繋がるケースが非常に多いです。
• ③ 天井やサッシ周りの「じっとり感」
お部屋の中から、天井の四隅や窓枠をチェックしてください。色が少し変わっていたり、湿っていたりしたら、それは雪解け水が侵入しているサインです。
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「雨漏りかも?」と思ったら、シンミへお電話ください!
「正月だし、どこも休みだよね…」と諦めないでください。
リフォームのシンミは「年中無休」で営業しております!
三が日最終日の本日も、春日部の皆様のお困りごとに対応可能です。
「昨日の雪の後から、天井にシミができた」
「雨樋が雪の重みで外れてしまった」
「明日からの仕事前に、プロに見てほしい」
そんな不安を抱えたまま新年をスタートさせるのは禁物です。
小さな不安でも、お気軽にお問い合わせください。地元の専門店ならではのスピード感で駆けつけます!
まとめ:早めの対応が、修理費用を抑える秘訣です
雪によるダメージは、放置すると内部の腐食を進め、修理費用が膨らんでしまうこともあります。
「昨日の雪」を、大切なお家を守るための点検のチャンスと捉えましょう。
2026年、皆様が安心して過ごせる一年になりますよう、シンミが全力でサポートいたします!
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